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  • 更新日: 2014/05/20
  • FAQ番号: 023665
  • 仕様・設定

Windowsのセットアップ手順(Windows 8.1)

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コンピューターの購入直後に電源を入れたあと、Windowsを使用できる状態にするまでの手順(セットアップ手順)を説明します。

本コンテンツの手順は、2014年5月時点のものです。
最新のセットアップ手順は、マイクロソフト社のWebページをご覧ください。

ワンポイント

タッチ操作の場合

クリックをタップ、ダブルクリックをダブルタップに読み替えてください。

※お使いのコンピューターによって、表示される画面は異なる場合があります。

1コンピューターの電源を入れます。

2電源を入れてしばらくすると、「ライセンス条項」が表示されるので、内容を確認し、[同意します]をクリックします。

ライセンス条項

3「パーソナル設定」が表示されるので、色を選択し、「PC名」を入力して、[次へ]をクリックします。

※「PC名」は半角英数字を入力してください。

パーソナル設定

4「オンラインに接続」と表示された場合は、「この手順をスキップする」をクリックします。

オンラインに接続

※無線LAN機能が内蔵されている場合に、機能がONになっていると表示されます。無線LANの設定は後で行うため、ここはスキップします。無線LANの設定方法は、ユーザーズマニュアル(PDF)をご覧ください。

ワンポイント

ユーザーズマニュアルは、PCお役立ちナビから参照できます。

また、当社ダウンロードページからもダウンロードすることができます。

5「設定」と表示されるので、[簡単設定を使う]をクリックします。

設定

6インターネットへの接続状況によって、次のいずれかの方法でサインインします。

  • インターネットに接続している場合
    Microsoft アカウントでサインインします。
    ※基本的には、Microsoft アカウントでサインインしますが、Microsoft アカウントを作成せずに、ローカルアカウントでサインインする方法もあります。

ワンポイント

「Microsoft アカウント」と「ローカルアカウント」

<Microsoft アカウント>
Microsoft アカウント(電子メールアドレス)でサインインすると、Windows ストア アプリのクラウドサービスを利用できます。
Microsoft アカウントの情報は、マイクロソフト社が提供するWeb上のサービスに登録され、コンピューター上には保存されません。
このため、別のWindows 8.1 のコンピューターに同じMicrosoft アカウントでサインインしたときに、個人設定(テーマ、お気に入り、アプリなど)は同期されます。
マイクロソフト社のWebサービス、Outlook.com、OneDrive(SkyDrive)、Xbox LIVEのユーザーの場合、またはWindows Phoneを利用している場合は、お使いのアカウントをそのまま Microsoft アカウントとして利用できます。
※Microsoft アカウントを使用する場合は、パスワードの設定が必要です。

<ローカルアカウント>
ローカルアカウントは、1台のコンピューターのみにアクセスできるアカウントです。
ローカルアカウントでサインインしてコンピューターを使用する場合、Windows ストア アプリの機能の一部が制限されます。
※Windows ストア アプリを利用する場合には、Microsoft アカウントでサインインする必要があります。

「Microsoft アカウント」と「ローカルアカウント」の切り替え

Windows ストア アプリのすべての機能を利用するには、Microsoft アカウントでサインインする必要があります。
Windowsのセットアップ中にローカルアカウントでサインインした場合でも、セットアップ後にMicrosoft アカウントに切り替えることもできます。

インターネットに接続している場合

インターネットに接続している場合は、Microsoft アカウントでサインインします。
Microsoft アカウントの有無によって、次のいずれかの操作をします。

 

登録済みのMicrosoft アカウントがある場合

1「Microsoft アカウントへのサインイン」と表示されるので、Microsoft アカウントで使用しているメールアドレスとパスワードを入力し、[次へ]をクリックします。

Microsoft アカウントへのサインイン

2「情報の保護にご協力ください」と表示されるので、次のいずれかの操作をします。

<コードを受け取る場合>

2-1「コードの受け取り方法」を選択し、自分の電話番号またはメールアドレスであることを確認するために、連絡用に設定した電話番号またはメールアドレスを入力し、[次へ]をクリックします。

※電話番号の場合は、システムからの電話により、音声メッセージでコードが通知されます。メールアドレスの場合は、メールが送付されます。

情報の保護にご協力ください

<コードを持っている場合>

2-1[コードを持っている場合]をクリックします。

情報の保護にご協力ください

ワンポイント

セキュリティーコードの確認をあとで行う場合

セキュリティーコードの確認をあとで行う場合は、[今は行わない]をクリックし、Windowsのセットアップが終了したあとで、セキュリティーコードの確認を行います。
※お使いのアカウントやコンピューターの保護のために、セキュリティーコードを利用することをおすすめします。

セキュリティーコードの確認方法は、次のとおりです。

  • チャームの[設定]-[PC設定の変更]-[アカウント]-[お使いのアカウント]を選択し、「このPCで本人確認を行う必要があります。」項目の[確認する]をクリックします。

3「受け取ったコードを入力してください」と表示されるので、コードを入力し、[次へ]をクリックします。

受け取ったコードを入力してください

4「OneDrive(SkyDrive)はクラウドストレージです」と表示されるので、[次へ]をクリックします。

※SkyDriveはOneDriveに移行しました。

OneDriveはクラウドストレージです

5スタート画面が表示されたら、Windowsのセットアップは終了です。

スタート画面

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現在利用中のメールアドレスを使用してMicrosoft アカウントを作成する場合

1「Microsoft アカウントへのサインイン」と表示されるので、[新しいアカウントを作る]をクリックします。

Microsoft アカウントへのサインイン

2「Microsoft アカウントの作成」と表示されるので、[普段使っているメールアドレスを使う]をクリックします。

Microsoft アカウントの作成

3姓名、メールアドレス、パスワードを入力し、[次へ]をクリックします。

注意

設定したパスワードは、メモを取るなどして忘れないようにしてください。

Microsoft アカウントの作成

4「セキュリティ情報の追加」と表示されるので、生年月日、性別、セキュリティー強化のために、お使いの電話番号またはメールアドレスを入力し、[次へ]をクリックします。

※メールアドレスは、Microsoft アカウントのメールアドレス以外を設定してください。

セキュリティ情報の追加

5「コミュニケーション設定」と表示されるので、表示されている文字を入力し、[次へ]をクリックしてください。

コミュニケーション設定

6「情報の保護にご協力ください」と表示されるので、次のいずれかの操作をします。

<コードを受け取る場合>

6-1「コードの受け取り方法」を選択し、自分の電話番号またはメールアドレスであることを確認するために、連絡用に設定した電話番号またはメールアドレスを入力し、[次へ]をクリックします。

※電話番号の場合は、システムからの電話により、音声メッセージでコードが通知されます。メールアドレスの場合は、メールが送付されます。

情報の保護にご協力ください

<コードを持っている場合>

6-1[コードを持っている場合]をクリックします。

情報の保護にご協力ください

ワンポイント

セキュリティーコードの確認をあとで行う場合

セキュリティーコードの確認をあとで行う場合は、[今は行わない]をクリックし、Windowsのセットアップが終了したあとで、セキュリティーコードの確認を行います。
※お使いのアカウントやコンピューターの保護のために、セキュリティーコードを利用することをおすすめします。

セキュリティーコードの確認方法は、次のとおりです。

  • チャームの[設定]-[PC設定の変更]-[アカウント]-[お使いのアカウント]を選択し、「このPCで本人確認を行う必要があります。」項目の[確認する]をクリックします。

7「受け取ったコードを入力してください」と表示されるので、コードを入力し、[次へ]をクリックします。

受け取ったコードを入力してください

8「OneDrive(SkyDrive)はクラウドストレージです」と表示されるので、[次へ]をクリックします。

※SkyDriveはOneDriveに移行しました。

SkyDriveはクラウドストレージです

9スタート画面が表示されたら、Windowsのセットアップは終了です。

スタート画面

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Microsoftのメールアドレスを新規作成してMicrosoft アカウントを作成する場合

1「Microsoft アカウントへのサインイン」と表示されるので、[新しいアカウントを作る]をクリックします。

Microsoft アカウントへのサインイン

2「Microsoft アカウントの作成」と表示されるので、姓名、メールアドレス、パスワードを入力し、[次へ]をクリックします。

※新規に登録できるメールアドレスは、outlook.jp、outlook.comのみです。
※すでに登録されているメールアドレスは作成できません。

注意

設定したパスワードは、メモを取るなどして忘れないようにしてください。

Microsoft アカウントの作成

3「セキュリティ情報の追加」と表示されるので、生年月日、性別、セキュリティー強化のために、お使いの電話番号またはメールアドレスを入力し、[次へ]をクリックします。

※メールアドレスは、手順2で設定したものとは異なる、現在使用しているメールアドレスを設定してください。

セキュリティ情報の追加

4「コミュニケーション設定」と表示されるので、表示されている文字を入力し、[次へ]をクリックしてください。

コミュニケーション設定

5「情報の保護にご協力ください」と表示されるので、次のいずれかの操作をします。

<コードを受け取る場合>

5-1「コードの受け取り方法」を選択し、自分の電話番号またはメールアドレスであることを確認するために、連絡用に設定した電話番号またはメールアドレスを入力し、[次へ]をクリックします。

※電話番号の場合は、システムからの電話により、音声メッセージでコードが通知されます。メールアドレスの場合は、メールが送付されます。

情報の保護にご協力ください

<コードを持っている場合>

5-1[コードを持っている場合]をクリックします。

情報の保護にご協力ください

ワンポイント

セキュリティーコードの確認をあとで行う場合

セキュリティーコードの確認をあとで行う場合は、[今は行わない]をクリックし、Windowsのセットアップが終了したあとで、セキュリティーコードの確認を行います。
※お使いのアカウントやコンピューターの保護のために、セキュリティーコードを利用することをおすすめします。

セキュリティーコードの確認方法は、次のとおりです。

  • チャームの[設定]-[PC設定の変更]-[アカウント]-[お使いのアカウント]を選択し、「このPCで本人確認を行う必要があります。」項目の[確認する]をクリックします。

6「受け取ったコードを入力してください」と表示されるので、コードを入力し、[次へ]をクリックします。

受け取ったコードを入力してください

7「OneDrive(SkyDrive)はクラウドストレージです」と表示されるので、[次へ]をクリックします。

※SkyDriveはOneDriveに移行しました。

SkyDriveはクラウドストレージです

8スタート画面が表示されたら、Windowsのセットアップは終了です。

スタート画面

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Microsoft アカウントを作成しない場合

1「Microsoft アカウントへのサインイン」と表示されるので、[新しいアカウントを作る]をクリックします。

Microsoft アカウントへのサインイン

2「Microsoft アカウントの作成」と表示されるので、[Microsoft アカウントを使わずにサインインする]をクリックします。

Microsoft アカウントの作成

3「お使いのアカウント」と表示されるので、ユーザー名、パスワード(任意)、パスワードのヒント(任意)を入力し、[完了]をクリックします。

注意

パスワードを設定した場合は、メモを取るなどして忘れないようにしてください。

お使いのアカウント

4スタート画面が表示されたら、Windowsのセットアップは終了です。

スタート画面

ワンポイント

Windowsのセットアップ中にローカルアカウントでサインインした場合でも、セットアップ後にMicrosoft アカウントに切り替えることができます。

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インターネットに接続していない場合

1「お使いのアカウント」と表示されるので、ユーザー名、パスワード(任意)、パスワードのヒント(任意)を入力し、[完了]をクリックします。

注意

パスワードを設定した場合は、メモを取るなどして忘れないようにしてください。

お使いのアカウント

2スタート画面が表示されたら、Windowsのセットアップは終了です。

スタート画面

ワンポイント

Windowsのセットアップ中にローカルアカウントでサインインした場合でも、セットアップ後にMicrosoft アカウントに切り替えることができます。

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OS Windows 8.1 64bit, Windows 8.1 Pro 64bit, Windows 8.1 32bit

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