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  • 更新日: 2009/09/03
  • FAQ番号: 024795
  • トラブル

バックアップユーティリティでファイルのバックアップを行う方法(Windows XP)

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Windows XP には、OS標準でバックアップユーティリティが用意されています。このバックアップユーティリティを使用することで、ローカルドライブやネットワーク上の共有ファイルを簡単にバックアップできます。

バックアップしたファイルを復元する方法は下記コンテンツをご覧ください。

目次

バックアップユーティリティの制限事項

バックアップを行うことができるファイル

・ローカルHDDドライブ内に保存されているファイル

・ネットワーク上の共有フォルダー内に保存されているファイル

バックアップ先に指定できるドライブ/メディア

・ローカルHDDドライブ(ただし、バックアップするファイルが保存されているドライブを指定することはできません。)

・ネットワーク上の共有フォルダー(ただし、バックアップするファイルが保存されている共有フォルダーを指定することはできません。)

・テープドライブやMO、DVD-RAMメディアなどの大容量リムーバブル記憶メディア

 (CD-R/-RWメディア、DVD+RW/+Rメディア、DVD-R/-RWメディアをバックアップ先に指定することはできません。)

ワンポイント

CD-R/-RWメディア、DVD+RW/+Rメディア、DVD-R/-RWメディアにバックアップファイルを保存する手順

以下の手順を行うことで、CD-R/-RWメディアなど直接バックアップ先に設定できないメディアにバックアップファイルを保存することができます。

1「バックアップファイルの作成手順」に記載されている手順に従って、ローカルHDDなどにバックアップファイルを作成します。

※作成したバックアップファイルが、バックアップファイルを保存する書き込み可能なCDやDVDメディアの空き容量に収まるサイズになっている必要があります。

2手順1で作成したバックアップファイルをCD-R/-RWメディアなどに書き込みます。

上記の手順でCDやDVDメディアに保存したバックアップファイルから、直接ファイルの復元を行うことができます。

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バックアップファイルの作成手順

ワンポイント

Windows XP Home Editionの場合

バックアップユーティリティはWindows XP Professional では標準設定でインストールされますが、Windows XP Home Editionの場合は別途インストールする必要があります。Windows XP Home Editionのバックアップユーティリティのインストール手順については、下記コンテンツをご覧ください。

1[スタート]-[すべてのプログラム]-[アクセサリ]-[システムツール]-[バックアップ]を選択します。

2「バックアップまたは復元ウィザード」画面が表示されるので、[次へ]をクリックします。

「バックアップまたは復元ウィザード」画面

3「バックアップまたは復元」と表示されるので、[ファイルと設定のバックアップを作成する]を選択して、[次へ]をクリックします。

バックアップまたは復元

4「バックアップを作成する項目」と表示されるので、適切な項目を選択して[次へ]をクリックします。

<Windows XP Home Edition / Windows XP Professional>

バックアップを作成する項目

<Windows XP Professional x64 Edition>

バックアップを作成する項目

項目名
内容
[マイドキュメントと設定]
※Windows XP Professional x64 Editionでは選択できません。
本操作を行っているユーザーの「ユーザープロファイル(C:\Documents and Settings\(ユーザー名)フォルダー)」をバックアップします。ユーザープロファイルには、以下のフォルダなどが含まれています。
・[マイドキュメント]フォルダー
・[Application Data]フォルダー
・「お気に入り」・デスクトップの設定など
[すべてのユーザーのドキュメントと設定]
※Windows XP Professional x64 Editionでは選択できません。
コンピューターに登録されているすべてのユーザーの「ユーザープロファイル(C:\Documents and Settings\(ユーザー名)フォルダー」をバックアップします。
[このコンピュータにある情報すべて] このコンピューター上のすべてのデータとファイルをバックアップします。
[項目を指定する] バックアップする項目を任意に選択することができます。

5 手順4で「項目を指定する」を選択した場合は 、バックアップを作成する項目画面が表示されるので、バックアップする項目にチェックを付けて[次へ]をクリックします。

バックアップを作成する項目画面

6「バックアップの種類、バックアップ先と名前」と表示されるので、下記の項目についてそれぞれ適切なものを選択または入力して、[次へ]をクリックします。

バックアップの種類、バックアップ先と名前

項目名
内容
[バックアップの種類を選択してください] バックアップユーティリティと互換性のあるテープドライブを接続した場合のみ[ファイル]または[テープドライブ]を選択できます。
[バックアップの保存場所を選択してください] バックアップファイルを作成する場所を指定します。また[参照]をクリックすることで、ツリー構成の画面でフォルダーを指定することができます。
[このバックアップの名前を入力してください]テキストボックス 作成するバックアップファイルのファイル名を入力します。

7「バックアップまたは復元ウィザードの完了」と表示されるので、バックアップを開始する場合は[完了]をクリックします。

また、バックアップの方法を指定したり、バックアップのスケジュール化などのオプションを指定する場合は、[詳細設定]をクリックします。以降の手順は、「追加のバックアップオプションを指定する手順」をご覧ください。
※手順4で[このコンピュータにある情報すべて]を選択した場合は、[詳細設定]は表示されません。

バックアップまたは復元ウィザードの完了

8手順7で[完了]をクリックした場合は、「バックアップの進行状況」画面が表示されて、ファイルのバックアップが行われるので、しばらく待ちます。

「バックアップの進行状況」画面

9「バックアップが完了しました。」と表示されるので、画面に表示されている結果を確認して問題がなければ、[閉じる]をクリックします。以上でファイルのバックアップは完了です。

バックアップが完了しました。

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追加のバックアップオプションを指定する手順

バックアップ方法を指定する手順

1「バックアップの種類」と表示されるので、[バックアップの種類を選択してください]からバックアップの目的にあった項目を選択して、[次へ]をクリックします。

バックアップの種類

バックアップの目的
項目名
バックアップする対象
次回バックアップ時の扱い
新規にバックアップファイルを作成する場合 通常 選択したすべてのファイル 増分/差分バックアップの対象になります。
コピー 増分/差分バックアップの対象になりません。
過去に通常バックアップを行ったことがある場合 増分 前回のバックアップ以降に変更または作成されたファイルのみ 増分/差分バックアップの対象になります。
差分 増分/差分バックアップの対象になりません。
毎日 バックアップ作業の当日に変更または作成されたファイルのみ 前回バックアップ時の状態に依存します。

2「バックアップの方法」と表示されるので、適切な項目のチェックボックスにチェックを付けて、[次へ]をクリックします。

バックアップの方法

項目名
内容
[バックアップの後にデータを検証する] バックアップファイルと元データが同一であるかを検査します。
[利用可能な場合、ハードウェアによる圧縮を使用する] テープドライブを接続した場合のみ選択できます。バックアップデータを圧縮して、テープに保存します。
[ボリュームのシャドウコピーを無効にする]※ ボリュームのシャドウコピーを無効に設定することができます。以下の場合には、シャドウコピーを無効に設定することをおすすめします。
・バックアップするファイルやフォルダーが少ない場合(バックアップの処理時間が短縮されます。)
・シャドウコピーのイメージ作成用ディスク領域が確保できない場合(一部のファイルがバックアップされない場合があります。)また、セーフモードでコンピュータを起動している場合は、このチェックボックスにチェックを付けないとバックアップが正常に行えない場合があります。

※ボリュームのシャドウコピー :
ボリュームのシャドウコピーが有効になっている場合は、バックアップを行っている間も、コンピューターの操作を行うことができます。ただし、バックアップを開始した時点でのデータがバックアップされるため、バックアップ中に変更または作成されたデータはバックアップされません。

3「バックアップ オプション」と表示されるので、バックアップ先のメディア内に既にバックアップファイルがある場合の処理について適切な項目を選択して、[次へ]をクリックします。

バックアップ オプション

項目名
内容
[既存のバックアップにこのバックアップを追加する] 既にあるバックアップデータを削除せずに、今回作成したバックアップデータを追加します。
[既存のバックアップを置き換える] 既にあるバックアップファイルを削除して、新たに今回作成したバックアップファイルを保存します。
[所有者と管理者だけに、バックアップ データとこのメディアに追加されたバックアップへのアクセスを許可する] バックアップファイルを作成したユーザーと管理者以外は、今回作成したバックアップデータにアクセスすることができなくなります。レジストリーやActive Directoryディレクトリサービスのバックアップなどシステム上重要なファイルのバックアップを行う場合には、このチェックボックスにチェックを付けることをおすすめします。

4「バックアップを作成する時刻」と表示されるので、適切な項目のラジオボタンを選択して、[次へ]をクリックします。

[後で実行]を選択した場合、以降の手順については「バックアップ作業をスケジュールする手順」をご覧ください。

バックアップを作成する時刻

項目名
内容
[今すぐ実行] 設定終了後、バックアップが開始します。
[後で実行] バックアップ作業をスケジュールすることができます。

5[今すぐ実行]を選択した場合は、「バックアップまたは復元ウィザードの完了」と表示されるので、表示されているバックアップの設定を確認して問題がなければ、[完了]をクリックします。バックアップが実行されます。

バックアップまたは復元ウィザードの完了

6「バックアップの進行状況」画面が表示されて、ファイルのバックアップが行われるので、しばらく待ちます。

「バックアップの進行状況」画面

7「バックアップが完了しました。」と表示されるので、画面に表示されている結果を確認して問題がなければ、[閉じる]をクリックします。以上でファイルのバックアップは完了です。

バックアップが完了しました。

バックアップ作業をスケジュールする手順

1[スケジュールのエントリ]項目が入力可能になるので、[ジョブ名]テキストボックスに今回作成するスケジュールの名称を入力して、[スケジュールの設定]をクリックします。

[スケジュールのエントリ]項目

2「ジョブスケジュール」画面が表示されるので、各項目を設定します。選択した項目によって設定内容が異なります。すべての設定が完了したら、[OK]をクリックします。

ジョブスケジュールには「スケジュール」タブと「設定」タブがあります。

「スケジュール」タブ

「スケジュール」タブに表示される項目は、選択した[タスクのスケジュール]によって異なります。

※「システム起動時」または「ログオン時」を選択した場合は、設定項目はありません。

「スケジュール」タブ

設定
内容
日単位 日単位でスケジュールを設定することができます。
週単位 週単位でスケジュールを設定することができます。
月単位 月単位でスケジュールを設定することができます。
1回のみ 決められた日時に1回のみ実行するスケジュールを設定することができます。
システム起動時 コンピューター起動時(「ようこそ」画面などが表示された時点)に実行するスケジュールを設定することができます。※「ログオフ」や「ユーザー切り替え」の場合には、タスクは実行されません。
ログオン時 いずれかのユーザーがログオンした場合に実行するスケジュールを設定することができます。※「ユーザーの切り替え」の場合には、タスクは実行されません。)
アイドル時 コンピューターの操作を行わなくなってから指定した時間が経過すると実行するスケジュールを設定することができます。

・「日単位」を選択した場合

「日単位」を選択した場合

項目名
内容
[開始時刻] タスクの開始時刻を設定します。
[間隔] 何日毎にタスクを実行するかを設定します。
[詳細設定] 「スケジュール オプションの詳細設定」画面が表示されて、スケジュールの終了時間などを設定します。

・「週単位」を選択した場合

「週単位」を選択した場合

項目名
内容
[開始時刻] タスクの開始時刻を設定します。
[間隔] 何週間毎にタスクを実行するかを設定します。
[曜日] タスクを実行する曜日を設定します。
[詳細設定] 「スケジュール オプションの詳細設定」画面が表示されて、スケジュールの終了時間などを設定します。

・「月単位」を選択した場合

「月単位」を選択した場合

項目名
内容
[開始時刻] タスクの開始時刻を設定します。
[実行日] 指定した月の何日にタスクを実行するか設定します。
[間隔] 指定した月の第何週の何曜日にタスクを実行するかを設定します。
[実行する月の選択] 「実行する月の選択」画面が表示されて、タスクを実行する月を設定します。
[詳細設定] 「スケジュール オプションの詳細設定」画面が表示されて、スケジュールの終了時間などを設定します。

・「実行する月の選択」画面

「実行する月の選択」画面

項目名
内容
[タスクを実行する月を選択してください。] タスクを実行する月を設定します。

・「1回のみ」を選択した場合

「1回のみ」を選択した場合

項目名
内容
[開始時刻] タスクの開始時刻を設定します。
[実行日] タスクを実行する日を設定します。
[詳細設定] 「スケジュール オプションの詳細設定」画面が表示されて、スケジュールの終了時間などを設定します。

・「システム起動時」を選択した場合

「システム起動時」を選択した場合

・「ログオン時」を選択した場合

「ログオン時」を選択した場合

・「アイドル時」を選択した場合

「アイドル時」を選択した場合

項目名
内容
[タスクの実行開始までの時間] 何も操作を行わなくなってからタスクを開始するまでの時間を設定します。

・「スケジュール オプションの詳細設定」画面

「スケジュール」タブに表示されている[詳細設定]をクリックすると表示される画面です。

「スケジュール オプションの詳細設定」画面

項目名
内容
[開始日] タスクの開始日を設定します。
[終了日] スケジュールされたタスクの終了日を設定します。
[タスクを繰り返し実行] スケジュールしたタスクを繰り返し実行するか設定します。
[間隔] 繰り返しタスクを実行する場合の間隔を設定します。
[時刻] 繰り返し実行されるタスクの終了時刻を設定します。
[継続期間] 1回目のタスクが開始されてから、タスクの繰り返しを行う期間を設定します。
[タスクが実行中の場合、この時刻で停止する] [時刻]と[継続期間]で設定した時間になった時に実行中のタスクを停止するか設定します。

「設定」タブ

必要な設定項目のチェックボックスにチェックを付けます。

項目名
内容
[再実行がスケジュールされていない場合は、タスクを削除する] タスク実行終了後、そのタスクが再スケジュールされていない場合にそのタスクを削除するように設定します。
[タスクの継続時間を指定する] 1回の処理に時間がかかるタスクの場合、タスクが開始されてから指定した時間が経過したらタスクを停止するように設定します。
[コンピュータが次の時間アイドル状態になった場合のみタスクを開始する] スケジュールされたタスク実行時間になった時点で、コンピューターの操作を行わなくなってから指定した時間が経過していないとタスクを実行しないように設定します。
[コンピュータが一定の時間アイドル状態でなかった場合の再実行時間] 上記の設定によってタスクが実行されなかった場合に、再度タスクを実行するための監視時間を設定します。
[コンピュータがアイドル状態ではない場合はタスクを停止する] タスク実行中にコンピューターの操作を行ったらタスクを停止するかを設定します。
[バッテリモードの場合、タスクを実行しない] コンピューターがバッテリーモードで起動している場合に、タスクを実行するか設定します。
[バッテリモードが開始されたら、タスクを停止する] タスク実行中にバッテリーモードに切り替わったら、タスクを停止するか設定します。
[タスク実行時にスリープを解除する] タスク実行時間にコンピューターが休止状態になっている場合に、休止状態から復帰するかを設定します。

3「アカウント情報の設定」画面が表示されるので、下記のテキストボックスに適切な内容を入力して、[OK]をクリックします。

「アカウント情報の設定」画面

項目名
内容
[実行するユーザ名]テキストボックス スケジュールしたタスクを実行するユーザー名を入力します。(スケジュールを作成しているユーザー名が初期設定で入力されます。)
[パスワード]テキストボックス タスクを実行するユーザーのパスワードを入力します。※
[パスワードの確認入力]テキストボックス

※パスワードが設定されていないユーザーでは、タスクのスケジュールを実行することができません。

パスワードが設定されていないユーザー

4「バックアップまたは復元ウィザード」画面が表示されるので、[完了]をクリックします。設定したスケジュールに基づいてバックアップ作業が行われます。

「バックアップまたは復元ウィザード」画面

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